並び順:
説明付き / 写真のみ
1件〜10件 (全30件)
1/3ページ 1 2 3 次へ
|
|
39,000円(税込)
ボーモンとは、「力強く」そして「優しく」また「時に荒々しい」。 色々な顔をもったワインであるに違いない。 これこそ複雑なワインまだまだ熟成にたえられる ワインです。 |
|
|
14,200円(税込)
シャルムと比べ少し荒々しさがあり、 アタックにゴツゴツとした感があり ますが時間がたつとその荒々しさが なくなり、花のような果実味と柔らかな 酸が続き程よいタンニンがボディの バランスをとっています。 |
|
|
13,300円(税込)
シャンベルタン村の特級の中でも一番早く 楽しめるといわれてるのが シャルム・シャンベルタン。
モレ・サン・ドニ村に隣接し開けたてから フレッシュな赤い果実の風味が広がり スワリングするにつれ特級らしい 複雑さと骨格が現れ熟した風味の中に ミネラル感と細やかなタンニンが ゆっくりと広がっていきます。 |
|
|
8,300円(税込)
ヴォーヌ・ロマネに本拠地を置く優秀なドメーヌ。4.6haの畑から生まれる最高のものだけをドメーヌものして後はルイ・ジャドなどのネゴシアンに売るそうです。 |
|
|
6,700円(税込)
シャルム・シャンベルタンのすぐ下に位置する、大変硬い土 壌の畑です。1.2haのなだらかな斜面の畑からふっくら としたボディのワインが産出されています。ブドウの樹は8 0年の古樹です。生産たった150ケースしか生産されない ワインです。 |
|
|
10,080円(税込)
フィガロはガサック社が手掛ける高品質デイリーワインです。 デイリーワインと言えどもガサック社では決して手を抜いた造りをしていませんので、この価格帯のワインとしては十分ご納得していただけます品質です。 手頃な価格でこの南仏のシャトー・ラフィットとも言われるマ・ド・ドゥマ・ガサックの素晴らしさを味わって頂けると思います。 |
|
|
9,100円(税込)
ボーモン家はモレ・サン・ドニに古くから続く家系で、代々ぶどう栽培をしていた、家族経営の生産者です。収穫のほとんどを長年ネゴシアンに販売してきましたが、ボトルで販売して欲しいという顧客の声に応える形で、1991年にティエリー・ボーモンによってドメーヌ・デ・ボーモンが設立され、1998年から本格的に自社瓶詰めが開始されました。現在は5代目にあたるマクセル・ボーモン氏が運営にあたっています。
当初は80パーセントを元詰め、20パーセントをネゴシアンに販売していましたが、2003年からは100パーセント元詰めとなりました。 モレ・サン・ドニ、ジュヴレ・シャンベルタンなど合わせて4.5ヘクタールの畑を所有しています。 |
|
|
32,000円(税込)
19世紀末に創設されたルモワスネ社は、ボーヌの町に本拠を構えています。前当主であったローラン・ルモワスネ氏は同社の事業発展に尽力する傍ら、その卓越したテイスティングの能力を買われ、フランス最大のワインショップチェーン「ニコラ」のクルテイエを長年に渡り務めました。しかし同氏には跡継ぎがいないことから、2005年にアメリカの資産家、エドワード・ミルシュテイン氏へ経営を譲る事となりました。彼はワインの収集家として名高く、ルモワスネ社の伝統を引き継いでゆく事に大変意欲を燃やしています。また、副社長としてルイ・ジャド社で重役を務めたベルナール・ルポルト氏を迎え、彼に実際の経営を任せています。醸造部門では若く有能な女性、クロディー・ジョバール氏(ジョセフ・ドルーアン社の醸造責任者を長年務めたロランス・ジョバール女史の娘にあたります。) を醸造責任者として迎えています。現在ルモワスネ社では「飲み頃のブルゴーニュを提供してゆく」昔ながらの伝統と、品質向上へ繋がる最新技術への取組みとの両立に日々励んでいます。 |
|
|
5,500円(税込)
ルモワスネは1877年に創立されたボーヌのネゴシアンです。 現在の所有者ローラン・ルモワスネはフランス最大のワインショップチェーン「ニコラ」の仲買人を務めた経験もあり、 ブルゴーニュのアルマン・ルソーやデュジャック、ジャン・グロ等が尊敬する鑑定眼の持ち主です。 その信頼と豊富な資金力を背景に、ブルゴーニュの多くの秀逸な生産者のワインを買い付けることを可能にしています。
彼の巨大な地下カーヴの中には100万本にものぼる古酒が眠っており、熟成を待って出荷されています。 澱引きは基本的に20年に1回程度おこなっています。これは輸送時に澱がワインに対する大きなリスクとなるとの ローランの考えによるもので、最終的にワインを開ける時に蔵出し時と同様の健康な状態を保つためにおこなっています。 |
|
|
4,500円(税込)
ヴォルネイのような悩ましい香りもなければ、ヴォーヌ=ロマネやコルトンにうかがえる奥底の深さもない。が、とっておくうちにサントネはゆったりとしてワインに変じ、味と香りのどちらにも土のような風味をもつ。良いものは年をおって育ち、15年にわたりたのしむことができる。 |
|
1件〜10件 (全30件)
1/3ページ 1 2 3 次へ